モヤモヤ的な、三崎さんぽ

クスノキコータです。
8月25日「Osabe夫婦と行くシーカヤックツアー」の予定でしたが、強風が治まらず敢え無く中止となりました。(ToT)/~~~
だがしかしだ、ツアーが中止になっても休日を持て余すではないか!!とのご意見もあり、急遽ですがツアー参加予定だった数名で「三崎さんぽ」をすることになった次第です。

ツアー予定よりずっとゆっくりな昼過ぎに三崎の街に到着。まずはランチです。
うどん「はるかぜ」で腹ごしらえ。

ワタクシは、話題の「パクチーまぐろうどん」をいただきます。
パクチーの清涼感とまぐろの風味がうどんに絡んで、つるっと入ってきます。んまごっちです。(≧▽≦)

お店の中の雰囲気も、心地よい。

食後は、ハス向かいの雑貨古道具「ROJI」へ。
店内で販売していた三浦海岸の「Unkown」の革鞄を気に入り購入。(^_^)

そして、街をモヤモヤと散歩します。

ちょっと、お茶したいね。
と立ち寄ったお店の軒先で、アイスコーヒーとかモヒートとか。

実はこのお店、出版社なんです。
蔵書室「本と屯」は自由に3000冊以上の蔵書を読むことができます。

この椅子にお尻がピッタリハマったように居座ってしまいます。

路地裏の猫。

三崎公営の産直センター「うらりマルシェ」を散策
マグロをメインに様々な魚介類、加工品が売られています。

魚介類だけではありませんよ。三浦市は農業も盛んなんです。野菜コーナーも充実。
今の季節は、胡瓜西瓜南瓜冬瓜バターナッツにゴーヤ、いろんな種類の瓜がそろってます。

しかし、なぜかクレーンゲームでクルマをGET!! ナンデヤネン!( `ー´)ノ

商店街に戻って、またモヤモヤ。

「まるいち食堂」で、マグロのみりん干をお土産に購入。

街には、三崎の時間が流れていました。

その後、ソレイユの「海と夕日の湯」でまったり浸かって。(画は自粛)

こうして漕げない一日を過ごしましたとさ。

次こそは海にお連れしたい!!(≧▽≦)