シーカヤックで海さんぽ

初心者向けのシーカヤックツアーです。安定感のある二人乗りのカヤックで海上を散歩します。ビーチでランチして昼寝して、海のピクニックです。

樹木を愛でる森歩き

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シーカヤックを趣味にする

シーカヤックを自分で操作できるようになるためのスクールです。
日本セーフティパドリング協会のA公認スクールです。

自然があるライフスタイル

リピーターの方向けの会員システムです。イベントではなくライフスタイルとして、海や森を身近に感じで生活しましょう。

フラットフラットは、JSPAのA公認スクールです。
日本セーフティパドリング協会(Japan Safe Padllring Association >> 略称JSPA(ジェイエスピーエー)は、安全なパドルスポーツの普及を図り、自然環境との調和的活用を高め、 健全な心身の発達に寄与することを目的として設立された民間の団体です。

新着情報

  • シーカヤックツアーの小道具【KING無水鍋の巻】
    クスノキコータです。 ワンデーシーカヤックツアーでは、ほぼ毎回アウトドアランチを作っています。 そこでのマストアイテムがこの「KING無水鍋」です。 実は、この鍋はアウトドア用品ではないのですが、「キャンプで使える万能鍋」なのです。とても重宝しています。 この記事では、ぼくが愛用する「KING無水鍋」がどれほど優れものなのかご紹介します。
  • 練習して、受け入れて、海に馴染む。
    シーカヤッキングを続けて行くうちに、艇を動かす術を習得する。暑い陽射しの海も、寒い向かい風の海も、波を超えて漕ぐときも、嵐で出艇をあきらめるときもある。いろんな海況を経験するのです。 続けていくうちに、肩肘張って抗うのではなく、試練を受けるのではなく、だんだん海に馴染んでいく。海の上で気持ちが安定してくる。最初は頑張ってみて、良いことも悪いこともを受け入れる度量ができて、そして自然に馴染んでいくのです。「自ずと然り(おのずとしかり)」とゆう感覚。 これもシーカヤックで海に出ことの魅力だと思います。そう感じる。
  • シーカヤックでキャンプに行こう【タープ・テントの「ペグ」の巻】
    クスノキコータです。 GW頃から、気温も上がって三浦半島にも、遊びに来る人が増えてきて、タープやテントを貼る人がたくさんいます。 しかし、5月は風がよく吹く季節でもあります。突風でタープがバタバタと暴れ、倒れるシーンをよく見かけるんですよね。 貴方も、こんな経験がありませんか? この記事では、しゃべり過ぎるシーカヤックガイドが、海辺でのキャンプに偏った視点で、ペグ選びについてお話します。
  • 「人間界」ではないところ。
    楠コータです。 夕方のニュースの天気予報で見るスカイツリーからの東京の映像では、見渡す限りどこまでも街が続いてます。「いや~人類ってガンバって繁栄したな~たいしたもんだ!!」と感心してもいいくらい。 人類は地球に繁栄し、 […]
  • オリジナルTシャツ(2022Ver)販売開始!!
    クスノキコータです。 立夏の頃、如何お過ごしでしょうか? 今年もフラフラオリジナルTシャツ「2022年バージョン」完成しました。 2020年、COVID19の感染拡大防止のための非常事態宣言による営業自粛期間に、はじめてフラットフラットのオリジナルTシャツを自作し、それから毎年ご好評いただいております。